院生・研究員紹介

院生・研究生・研究員紹介

博士後期課程

・大竹碧
イバイ島における土地使用料と消費(マーシャル諸島)

・江原等子
第三ジェンダーの人々の生活様式の研究―セクシュアリティ・暴力・受動性を中心に―(インド)

・川本直美
現代メキシコ西部村落におけるカルゴ・システムと教会の関係(メキシコ)

・康陽球
枯葉剤とともに生きる人々の人類学的研究(ベトナム南部)

・合原織部
(モンゴル)

・佐野文哉
手話話者の言語と身体:フィジー共和国の障害児学校と聾学校を事例に(フィジー)

・島田有紗

・高垣雅緒
原子炉の人類誌/トランス・ジェンダーの医療人類学、タイと日本の比較研究(日本・タイ)

・張詩隽
多重なまなざしのなかで発展するチベット観光(中国)

・佃麻美
アンデス高地の南米ラクダ科牧畜における技術と人々の暮らしの変容(ペルー)

・土谷輪
魔除け文化の人類学的研究(スペイン)

・濱野千尋
現代ドイツにおける動物性愛者たちの文化人類学的研究(ドイツ)

・永井文也

福田真郷
沖縄「アメラジアン」の研究(日本)

・劉高力
(パキスタン)

・劉振業

修士課程

・今井惇

・稲垣美帆

・呉人花

・Laukumane Santa

・佐々木悠

・柴谷朱音
近代化が生み出す月経観の変容(インド)

・銭星如

・竹内優希

・竹田響
在日コリアンにおける「民族」の実践(日本)

・田中瑠莉

・谷本直樹
てんかんをめぐる苦悩とケア(日本)

・対本祝子

・董一達

・深谷拓未
イタリアにおけるワインの生産・流通・消費に関する人類学的研究
ーナショナリズムと食文化、そして味覚ー

 

・星野佐和
宗教の記憶と音-ダカールの音文化を事例に-(セネガル)

・三津島一樹
ガーナにおける自動車修理の民族誌(ガーナ)

・森田眞苗

・山田実季

日本学術振興会特別研究員PD(受け入れ)・研究員

宇田川彩(学振PD・人文研)
住まうこと、探究すること―家・書物・記憶をめぐるユダヤ人類学(アルゼンチン・イスラエル)

河野正治(学振PD)
階層秩序の維持と創出に関する人類学研究(ミクロネシア・ポーンペイ島)

・中谷和人
芸術と生の人類学(日本・デンマーク)

鈴木和歌奈(学振RPD・人文研)

日本学術振興会特別研究員PD(転出)・研究員

・武田龍樹(人文研)
カンボジア村落部における政治的暴力の記憶(カンボジア)

・萩原卓也
自転車競技(ロードレース)の文化人類学的研究―苦痛の経験の慣習化から考えるジェンダー規範(ケニア)

森下翔
科学技術の人類学(日本、インドネシア)

・山内熱人
メキシコ、先住民農村における移民の増加、生活、祝祭の変化と維持(メキシコ)

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